Main Visual
レポート
  他の所属馬のレポートを表示します。
アカネコントレイル   [外厩馬 / 名張ホースランドパーク]
2017/11/30
名張ホースランドパークで調整中。現在はウッドチップコースと坂路を併用して乗り込まれています。担当スタッフは「到着後の状態面にも問題はなく、西村先生とも相談してピッチを上げて乗り込むことになり、週に2回15-15秒も行いながら調整しています。高かったテンションも徐々に落ち着いてきましたし、輸送で減った体もすぐに戻りました。もう少し口向きを良くしたいと思いながら進めてきましたが、徐々に改善出来ていると思います。この調子でいければ遠くないうちに入厩の態勢が整いそうですよ。いつでも送り出せるように準備をしていきます」とコメントしていました。先週も父の産駒が新馬勝ちを果たし、週を追うごとに種牡馬としての評価も高まっています。同馬も孝行息子として貢献したいところです。今後は入厩を見据えながら調整を進めていきます。現在の馬体重は487kgです。
2017/11/15
名張ホースランドパークで調整中。現在はウッドチップコースと坂路を併用して軽めに乗り込まれています。担当スタッフは「到着後も体調面に異常はなく、週明けから乗り出しました。まだ軽めの段階で、馬場見せと脚慣らし程度といったところです。輸送もあり、慣れない環境ということもあって現状はテンションの高さが目立ちますね。明日16日に西村先生が来場しますので今後の方針を相談し、入厩に向けて進めていく予定です」とコメントしていました。まずは環境に慣らして落ち着かせたいところです。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は475kgです。
2017/11/12
11/11に名張ホースランドパークへ移動しました。北海道からの長距離輸送でしたが特に問題なく、まずは無事に到着しています。担当スタッフは「11/9に北海道を出発し、初の長距離輸送ということで、栃木県でワンクッション置いてからこちらへ到着しました。まだ到着したばかりですが、体温もそれほど上がっていませんし、特に問題はなさそうですよ。西村先生からは、操縦性を高めながら仕上げを進めて欲しいと言われていますので、様子を見ながら乗り込みたいと思います」とコメントしていました。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。
2017/10/31
シュウジデイファームで育成中。現在はBTCの坂路、屋外、屋内のダートコース並びにウッドチップコースを併用して乗り込まれています。担当スタッフは「思い描いていた通りに良くなってきましたね。おっとりしていた性格も、気合が乗って活気が出てきていますよ。トラックではスイスイと推進力に富んだ動きを見せてくれるのですが、それに比べると坂路では動き切れていない印象です。それでも1ハロン13秒台は刻んでいますし、入厩可能なレベルにはありますが、もう少し動けるようにしてから送り出したいと思っています。西村調教師にも、いつでも入厩は出来る態勢にあると伝えておりますが、すぐの入厩にはならない見込みですので移動までしっかりと鍛えておきたいですね」とコメントしていました。着実にレベルアップが果たせている様子です。今後は入厩に備えて態勢を整えていきます。現在の馬体重は490kgです。
2017/10/16
シュウジデイファームで育成中。現在はBTCの坂路並びに屋外、屋内のダートコース、ウッドチップコースを併用して乗り込まれています。担当スタッフは「気温も低下してきていますが、状態面に変わりはありません。坂路では1ハロン13秒台のラップを刻んでおり、体力面も強化されてきたようで、しっかりと動けるようになってきました。以前はおっとりしていたのですが、ここ最近はグッと気合を表に出すようになってきました。心身ともに良い方向へ成長してきてくれていますね。もう少しで送り出しも可能なレベルまできていますが、あとは厩舎の状況次第になるのではないでしょうか。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。ここにきて評価が上がってきており、父の産駒も活躍を見せているだけに期待は高まる一方です。今後は入厩に向けて同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は490kgです。
2017/09/29
シュウジデイファームで育成中。現在はBTCの坂路並びに屋外、屋内のダートコース、ウッドチップコースを併用して乗り込まれています。担当スタッフは「坂路がリニューアルオープンしましたので、再び坂路にも入れているのですが、馬場が重すぎるようで時計以上に負担が掛かってしまうため、注意しながら乗り進めています。今は脚元も気にならなくなってきましたし、このままドンドン進めていけそうですね。課題のゲートも、入り、駐立、出のいずれも問題ありませんので、入厩後すぐ受かるレベルまで達してきました。あと1ヶ月ほどしっかりとやってから送り出すイメージを抱いています。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。ここにきて育成場での評価も上がってきました。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は492kgです。
2017/09/15
シュウジデイファームで育成中。現在はBTCの屋外、屋内のダートコース、ウッドチップコースを併用して乗り込まれています。担当スタッフは「現在は坂路が改装により閉鎖されているため、フラットコースでの乗り込みをおこなっています。着実な成長を感じていますが、まだ緩さがありますし、本質的に晩成でこれからまだまだ良くなる素地がありますので、引き続き焦らずに乗り込みを重ねながら、成長を促していきたいですね。能力は感じる馬ですので、今後の成長を楽しみにしたいと思います。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。まだ伸びしろが多く今後の変わり身が期待できそうです。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は492kgです。
2017/08/31
シュウジデイファームで育成中。現在はBTCの屋外、屋内のダートコース、ウッドチップコースを併用して乗り込まれています。担当スタッフは「中間に軽度の外傷を負いましたが、調整に支障はありませんでした。脚元の状態は安定しており、坂路では3ハロン42~43秒台もコンスタントに刻んでいますので、この調子で進めていきたいですね。ゲートは前扉が閉まっていると入りで躊躇しますので、もう少し慣らしていく必要があります。今後もじっくり進めていく中で、同馬の良さを最大限に引き出していきたいですね」とコメントしていました。まだ成長の余地が多いだけに、今後も焦らずに育成する方針に変わりはありません。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は492kgです。
2017/08/15
シュウジデイファームで育成中。BTCの坂路並びに屋外、屋内のダートコースを併用して乗り込まれています。担当スタッフは「右前脚のソエと飛節の状態は落ち着いており、15-15秒もコンスタントに消化しています。左前脚の球節が張ったので注意していますが、大きな問題はなさそうですね。まだ緩さがあり、体質もパンとしきれていないため、もうしばらくは焦らずに進めていきます。着実に前進していますので、成長を阻害しないように大事にしていきたいですね」とコメントしていました。成長力の高い血統背景の持ち主だけに、今後に向けて伸びしろは大きいと見ています。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は489kgです。
2017/07/31
シュウジデイファームで育成中。BTCの坂路並びに屋外、屋内のダートコースを併用して乗り込まれています。担当スタッフは「右前脚のソエは良化しており、順調に乗り込めています。中間に疲れを見せて幾分ペースを落としましたが、これから再度ペースを上げていけそうです。まだ体質がパンとしきれていませんし、緩さも残るだけにもうしばらくはじっくりと進めた方がいいのではないでしょうか。能力は感じさせますので、じっくりと乗り込みながら更に素質を引き出していきたいと思います」とコメントしていました。父ロードカナロアの産駒が活躍を見せており、同馬に対する期待も日増しに上昇しています。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は485kgです。
2017/07/14
シュウジデイファームで育成中。現在はBTCの坂路並びに屋外、屋内のダートコースを併用して乗り込まれています。担当スタッフは「右前脚のソエは落ち着いてきましたので、中間から坂路での乗り込みをおこなっています。基本はハロン15秒をベースとしていますが、3ハロンで40秒台になることもありますし、以前よりも動きは良くなってきました。しかし、まだ全体的に緩さが残りますし、左前脚の球節に腫れが見られますので、焦らずに進めたいと思います。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。着実に上昇していますが、古馬になってからの活躍を期待しているだけに、じっくり進めていく方針です。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は486kgです。
2017/06/23
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動、BTCの屋外並びに屋内ダートコースを使用して騎乗運動を行っています。担当スタッフは「ソエは良化傾向にあるのですが、大事を取って坂路入りは控えています。まだ全体的に完成途上な面がありますので、今後も焦らずに進めていきたいですね。兄が古馬になってから活躍していますし、同馬も本領発揮は来年以降と見ていますので、素質の芽を摘むことがないように乗り込んでいきます。体の使い方に課題はありますが、走りは力強くて能力は感じさせますよ。今後ガラッと変わってくるタイプでしょうし、楽しみな存在です」とコメントしていました。同場には、マツカゼ(ナイトラグーンの2015)をはじめ、素質馬が多数在厩しており、その馬たちと切磋琢磨出来るのは今後において大きな財産となることは間違いないはず。今後の伸びしろが多いだけに、これからの成長がとても楽しみです。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は481kgです。
2017/06/15
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動、BTCの屋外、屋内ダートコースを使用して騎乗運動を行っています。担当スタッフは「中間に右前脚にソエが出たことから、一時的に牧場内での運動にとどめ、昨日からBTCでの調教を再開しました。まだ体がしっかりとしきれていない印象ですので、今後も焦らずに進めていく方針です。将来性は感じる馬ですので、夏場はしっかりと心身を鍛えあげていきたいと思います」とコメントしていました。産駒が新馬戦を快勝し、父ロードカナロアの注目度が更に増しています。同馬も資質を感じるだけに、父の名を広げる活躍を見せて欲しいものです。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は485kgです。
2017/05/31
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動、BTCの坂路並びに屋外若しくは屋内ダートコースを使用して騎乗運動を行っています。担当スタッフは「この中間から1周1600mの周回ダートコースでのキャンターも交えながら乗り込んでいます。以前よりも前向きさが出て先頭でもフワフワすることもなく、徐々に集中して走れるようになってきました。ゲートの駐立及び通過をさせていますが、狭い方のゲートにはまだ抵抗があるようですので、徐々に慣らしていきたいと思います。息遣いであったり、体の使い方であったり良化の余地があるだけに、乗り込みながら改善していきたいですね。キレよりもスピードやパワーを活かす競馬が合いそうな印象を受けます。まだ成長途上の感は否めませんが、夏、秋に向けてドンドン良くなりそうです」とコメントしていました。先日の平安ステークス(G3)に出走した兄マイネルバイカが15番人気の低評価を覆す走りを見せ3着に好走。同じ西村厩舎所属でもあり、兄のように第一線での活躍を見せてほしいものです。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は480kgです。
2017/05/15
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動、BTCの坂路並びにダートコースを併用して騎乗運動を行っています。担当スタッフは「坂路調教を継続していますが、飛節の状態は問題ないですよ。坂路では3ハロン42秒くらいの調教も行っていますし、力強い動きを見せています。走り方や体の使い方に課題がありますので、体力増強を図りながら改善させたいと思います。ここまでは順調です」とコメントしていました。馬産地や関係者から総じて父の産駒のデキが良いとの声が聞かれます。高齢の域に達しながらも堅実な走りを見せる兄マイネルバイカのような息の長い競走生活を送れるようにしっかりと下地を固めたいところです。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。
2017/05/01
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動、BTCの坂路並びにダートコースを併用して騎乗運動を行っています。担当スタッフは「左飛節部の状態も良化してきましたので、中間から坂路での調教を再開しました。まだ幾らか症状が残りますので、ぶり返すようであれば坂路は控えるつもりですが、今のところ問題なさそうですね。現在は屋内ダートコースで2600mのキャンターを基本メニューに、週に1〜2回は坂路で20〜25秒ペースで乗り込んでいます。兄のマイネルバイカがダートで活躍しましたが、本馬も同様にダートで真価を発揮してくれそうな印象です」とコメントしていました。まだ多くの伸びしろを残していますが、スピードとパワーを感じさせる動きは迫力満点で、資質の高さを存分に感じさせます。POG本では新種牡馬ロードカナロア産駒に注目が注がれていますが同馬も侮れません。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は480kgです。
2017/04/17
シュウジデイファームで育成中。現在はBTCの屋外のダートコースでの騎乗運動を中心に調整を行なっています。担当スタッフは「左飛節硬腫は徐々に良化してきており、休むことなく乗り進めることが出来ています。先日、屋外の1600mのダートコースが使えるようにになりましたので、現在は20秒ペースで調整中です。力を要する馬場ですが、脚捌きはしっかりとしていますし、力強いフットワークを見せています。この調子で乗り込んでいき、坂路入り再開のタイミングを図る予定です」とコメントしていました。飛節の状態は安定していますが、大事を取ってフラットコースでの調教を中心に行なっています。そんな中でも脚力を存分に感じさせる走りを見せており、期待の高さに変わりはありません。今後も脚元の状態に合わせて調整を進めていきます。
2017/03/31
シュウジデイファームで育成中。現在はBTCのダートコースでの騎乗運動を中心に調整しています。担当スタッフは「ここにきて良化が目立ち、坂路では1ハロン15秒台の調教も行っていたのですが、左飛節に硬腫が見られるため、患部への負担を考慮して坂路入りは休止し、フラットコースでの調教を行っています。調教を休むほどではないですし、大きな心配はありませんが、患部が良化してから坂路入りを再開したいと思います。とても素直な馬で乗りやすいのですが、欲を言えばもう少し前向きさが欲しいですね。随所に筋肉が付いて成長や鍛錬の成果が表れてきていますし、これから暖かくなって更に良さが出てくるはずですよ」とコメントしていました。砂の深いダートコースでも安定感のある動きを見せており、体付きにも厚みが増してきました。脚元に関しても大きな心配はありません。今後は脚元の状態に合わせて調整を進めていきます。
現在の測尺は体高162cm、胸囲181cm、管囲20.0cm、馬体重は475kgです。
2017/02/28
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動、BTCの坂路並びにダートコースを併用して騎乗運動を行っています。担当スタッフは「引き続きBTCでの調教を中心に調整中です。屋内ダートコースで2600mのキャンターを基本メニューに、週に1〜2回は坂路で20〜25秒ペースで乗り込んでいます。以前よりも動きが素軽くなっており、到着した頃とは別馬のようですね。推進力を感じさせるようになって来ましたし、着実にレベルアップ出来ているようで好感が持てます。気性面の成長も伺えますし、ここまでは順調です。もう少し暖かくなるまでは現状のメニューで進めていきながら、しっかりと基礎を固めていきます」とコメントしていました。数多くの素質馬が在厩している同牧場ですが、同馬も見劣りすることはありません。体付きも逞しくなっており、これからどういう成長を遂げるのか今から楽しみでなりません。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。
現在の測尺は体高161cm、胸囲179cm、管囲20.0cm、馬体重は468kgです。
2017/01/31
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動、BTCの坂路並びにダートコースを併用して騎乗運動を行っています。担当スタッフは「この中間もBTCでの調教をメインに進めています。屋内ダートコースで2600mのキャンターを基本メニューに、週に1〜2回は坂路で20〜25秒ペースで乗り込んでいます。走ることに前向きな性格ですが、素直で鞍上の指示にきちんと従っています。BTCでの同馬の力強い動きや脚捌きを見ると今後の成長が楽しみですし、現時点では脚元にもこれと言った不安はありませんよ。牧場からBTCには馬運車で移動していますが、この経験は今後において必ず役に立つと思っています。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。ドリームキラリ号、レヴァンテライオン号をはじめ、青森産馬として注目を集めるミライノツバサ号など同牧場卒業生の活躍が目立ちます。今後も同馬の状態を確認しながら調整を進めて行きます。
現在の測尺は体高160cm、胸囲178cm、管囲20.0cm、馬体重は467kgです。
2016/12/30
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動とBTCの坂路並びにダートコースを併用して騎乗運動を行っています。担当スタッフは「この中間からBTCでのトレーニングを開始しました。1周600mの屋内ダートコースで2400mのキャンターを基本メニューに、週に1〜2回は坂路で20〜25秒ペースで乗り込んでいます。こちらへ来た当初はボテッとして見映えは一息でしたが、馬体がスッキリとして垢抜けてきましたね。それに伴って動きも素軽くなっています。父の産駒は初年度なので、まだどういう産駒が多いのか掴みきれないものの、同馬を見ていると素質の高い馬が多く現れてきそうな印象です。伸びしろが多くありますので冬の間は無理をせず、まずは強固な地盤を築きたいと思います。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。より負荷の掛かるBTCでの調教にもしっかりと対応出来ています。鍛練の成果で徐々に馬体にメリハリが出て競走馬らしいシルエットになってきました。現在の測尺は体高159cm、胸囲176cm、管囲19.5cm、馬体重は455kgです。
2016/11/29
シュウジデイファームで育成中。現在はウォーキングマシンでの運動と牧場内の馬場で軽めの騎乗運動を行っています。担当スタッフは「夏を過ぎてからこちらへ移動してきました。少々怖がりな一面はありますが、順応性が高くて馴致は問題なく終えることが出来ています。まだ軽めの慣らし運転のような調整でウッドチップコースでのハッキングが中心ですが、スムーズにステップアップしていけそうですし、動きは豪快で素質を存分に感じさせます。飼葉もモリモリ食べていて体調や脚元にも特別な不安は感じませんので、まずは基礎固めに専念する予定です。本格的に乗り込んで行ければ馬格に見合ったパワフルなキャンターを披露してくれることでしょう」とコメントしていました。今後はBTCでの調教を意識して体力強化に努める予定です。良質な筋肉を纏っており、調教を進める中でどんな成長を見せてくれるのか今から楽しみでなりません。兄たちに負けない活躍を期待しています。現在の馬体重は447kgです。
page top
page top