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レポート
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ディナミーデン   [外厩馬 / セグチレーシングステーブル本場]
2017/08/15
セグチレーシングステーブル本場で調整中。現在はダートコースにてハッキングで調整されています。担当スタッフは「先日から馬場で乗り出しています。両前脚のソエは反応を見る限り痛がってはいません。乗りながら確認していきますが、症状次第ではソエを治療することも念頭に入れています。その他は特に問題になるところは有りませんので、ソエの状態が安定しているようであれば乗り込み量を増やしていく予定にしています。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。前走でのダメージは左程ないようです。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は455kgです。
2017/08/10
8/9にセグチレーシングステーブル本場に移動しました。近郊への移動でしたので、特に問題なくまずは無事に到着しています。担当スタッフは「ソエ気味で有ることから坂路での調教が合っていると判断して移動することになりました。元気は有りますし、デビュー前までは本場で乗り込んでいましたのでスタッフも同馬のことは把握しているので心配は有りません」とコメントしていました。今後はまだ到着間もない事を考慮して徐々に調整を進めていく予定です。
2017/08/03
8/2に阿見トレーニングセンターへ移動しました。トレセン近郊への移動でしたので、特に問題なく、まずは無事に到着しています。田島調教師は「帰厩して歩様が若干良くなかったので、獣医師に診断して頂き念のためレントゲン検査も行ったところ、両前脚に若干のソエと骨膜が見受けられるとのことでした。まだ若駒ですので無理をしてはいけませんし、期待している同馬ですので、まずは治療を兼ねて放牧することにしました」とコメントしていました。今後は到着間もないことから同馬の状態を確認しながら徐々に調整を進めていきます。
2017/07/29
7/29(土)新潟競馬第5レース、2歳新馬、14頭立て、横山典弘騎手騎乗でデビューし7着。馬体重は452kgでした。
騎乗した横山典弘騎手は「返し馬の際に捌きが硬く、スタートしてからもフットワークが良く無く大丈夫かなと思ったのですが、進むに連れて問題なく走れていました。調教に跨った時は子供ぽかったのですが、レースではそのようなところは無く安定して走ってくれました。最後の直線は、前が気になってビッシリ追いませんでしたが、現時点では、芝やダートは両方こなせると思います。これからの馬ですので無理は禁物ですね」とコメント。田島調教師は「調教でのイメージでグイグイ行くような認識を持っていたのですが、今日は初めてのパドックにしては大人しく、レースでもピリッとしたところが有りませんでしたし、最後もう少し終いビュッと来て欲しかったですね。鞍上が言うように現状、芝、ダートは問わないと見ています。この時期ですので、鞍上も話していましたが、ソエが気になりますので帰厩後確認します。レースセンスは有ると見ていますので、今後の走りに期待したいところです」とコメントしていました。今後については厩舎に戻って状態を確認してから判断していきます。
2017/07/27
7/29(土)新潟競馬第5レース、2歳新馬、芝1400m、14頭立て、横山典弘騎手騎乗でデビューいたします。発走時刻は午後12時25分です。
7/26には坂路にて最終追い切りを併せ馬で消化しています。4ハロン56.2秒、3ハロン40.7秒、ラスト1ハロン13.5秒の時計を一杯に追われてマーク。併せたアクアリオ(3歳未勝利、馬なり)を0.3秒先行し同入しています。田島調教師は「先週に騎手を乗せて強めに追い切りましたので、最終追い切りは併せ馬で坂路で行いました。馬場状態が良くなかったのですが、余力を持って駆け上がってきた印象ですね。厩舎に戻って来てからも疲れた様子はなく、ケロッとしていて飼葉をバクバク食べて元気一杯です。ここまでとても順調に乗り込めて出走態勢を整えられました。血統背景からダートをイメージしがちですが、素軽い動きをしているので芝の対応も問題ないと見ています。後はベテランの鞍上に任せるだけです。頑張って欲しいですね」とコメントしていました。ご声援ください。
2017/07/20
美浦トレセンで調整中。ダートコース中心に乗り込まれています。中間は暑さにも負けず、デビューに向けてピッチを上げて調整されています。そこで7/19にはダートコースにて入厩後3本目となる追い切りを横山典弘騎手を背に併せ馬で消化しています。5ハロン68.4秒、3ハロン39.2秒、ラスト1ハロン12.8秒の時計を馬なりに追われてマーク。併せたヒビケカゼン(2歳新馬、強め)を0.5秒追走し3F付併0.2秒先着しています。田島調教師は「体調面に関しては安定していますし、進めるごとに動きが良くなって仕上がってきている印象です。今週は横山典弘騎手に跨ってもらいましたが、動きは良かったですし、フットワークも良くなってきました。ここまでは順調ですね」とコメント。横山典弘騎手は「追い切る前に角馬場で入念にハミ受けなどを確認しましたが、気性が悪いということではなく、まだ人間とのコミュニケーションの取り方に課題が残りますね。でも、素材としては良いモノを持っていますから、あまり詰め込み過ぎず、時間を掛けて教えた方が良さそうです。先週、今週と併せ馬に乗った嘉藤騎手は『先週よりもだいぶスムーズに走れていました』と話していました。大事にすれば走ってくる馬ですよ」とコメントしていました。名手は課題を口にしながらも、素質を感じている様子でした。デビュー戦については、同馬の状態を確認しながら現時点では7/29新潟競馬、2歳新馬、芝1400mでの出走を予定。横山典弘騎手に騎乗依頼しています。

※フォトギャラリーに横山典弘騎手を背にした同馬の写真を更新しましたのでご覧ください。
2017/07/13
美浦トレセンで調整中。ダートコース中心に乗り込まれています。中間はゲート試験後も心身共に状態は安定しており、順調に乗り込みをおこなっています。そこで7/12にはダートコースにて入厩後2本目となる追い切りを併せ馬で消化しています。5ハロン69.1秒、3ハロン40.8秒、ラスト1ハロン13.0秒の時計を馬なりに追われてマーク。併せたオータムヘイロー(2歳新馬、馬なり)の外を0.6秒追走し同入しています。田島調教師は「週末から時計を出し始めており、今週は併せ馬でおこないました。追走する形でしたが、しっかりと動けていましたし、上々の雰囲気ですよ。ちょっと時計が予定よりも速くなったのですが、良発表でも馬場の脚抜きが良かったですし、無理は全くしていないので問題はないでしょう。レースまでに一度、デビュー戦で騎乗予定の横山典弘騎手に乗ってもらうことも検討しています。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。骨格に見合った筋肉が付き、馬体がバランス良く映るようになってきました。デビュー戦については、同馬の状態を確認しながら現時点では7/29新潟競馬、2歳新馬、芝1400mでの出走を予定。横山典弘騎手に騎乗依頼しています。
2017/07/06
美浦トレセンで調整中。7/5にゲート試験を受験したところ1発合格しています。田島調教師は「この中間はゲート練習中心に乗り込んでいて、5日は坂路で15-15秒程度を意識して調教し、その後ゲート試験に挑んですんなり合格してくれました。入厩してから馬体重が減っているのですが、しっかり飼葉を食べて乗り込んでいるので問題ないと見ています。2歳の若駒ですので現時点は若干右トモの入りが良くありませんが、追い切りを重ねて行けば解消されるはずですよ。ゲート試験を受かったことですので、調教をペースアップしてデビューに備えます。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。そんな中、田島調教師とデビュー戦に関して再度相談したところ、現時点では同馬の状態を確認しながら7/29新潟競馬、2歳新馬、芝1400mでの出走を視野に入れて調整することとなり、横山典弘騎手に騎乗依頼しています。
2017/06/29
6/28に美浦トレセンへ入厩しました。トレセン近郊のセグチレーシングステーブル本場からの移動でしたので特に問題なく、まずは無事に到着しています。田島調教師は「放牧先でハミ受けの関係で入厩が若干遅れましたが、改善されたとのことなので早速検疫を確保して入厩することになりました。トレセンは初めての環境なので心配しましたが、同馬はどっしり構えて落ち着いていますね。これからゲート試験を念頭に乗り出して行きます」とコメントしていました。そんな中、田島調教師とデビュー戦に関して相談したところ、現時点では同馬の状態を確認しながら第2回新潟競馬、2歳新馬、芝1600mでの出走を視野に入れて調整することとなり、戸崎圭太騎手に騎乗依頼予定です。
2017/06/15
セグチレーシングステーブル本場で調整中。現在はダートトラックコースにてダクとキャンターを基本メニューに、週に1本の坂路調教を取り入れて乗り込まれています。担当スタッフは「坂路は15-15秒程度をしっかり乗り込んで状態は良いですね。自らグイグイ行くところは頼もしい限りです。動きを見ると入厩させても大丈夫なのですが、若干ハミ受けが良くないので少々時間を頂ければと思います。しかし、徐々には改善されていますので6月末辺りには入厩出来るように頑張ります。馬体重もこれだけ乗り込んでいる割には増えているので、これは成長分がだと認識しています」とコメントしていました。馬体重が急激に増えて来ましたが、太くはなく身が詰まって来ているように感じます。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は493kgです。
2017/05/31
セグチレーシングステーブル本場で調整中。現在はダートトラックコースにてダクとキャンターを基本メニューに、週に1本の坂路調教及びゲート練習も取り入れて乗り込まれています。担当スタッフは「特に問題になるところなく元気に乗り込めています。坂路を3本消化しましたが、へこたれることなくグイグイ駆け上がって行きますよ。入厩後のゲート試験を考えてゲート練習をしていますが、現時点では侵入・駐立・発進で問題になるところは見当たりません。この雰囲気でしたら6月中旬辺りに入厩出来るのではないでしょうか。乗り役が同馬の素質に気づいたようで、とても可愛がっています。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。写真撮影の際、スッとポーズを決めるところは素質の一端ではないでしょうか。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は468kgです。
2017/05/15
セグチレーシングステーブル本場で調整中。現在はダートトラックコースにてダクとキャンターを基本メニューに、週に1本坂路調教も取り入れて乗り込まれています。担当スタッフは「こちらに来てから長距離輸送の疲れも有ると感じていたので、軽めの調整をしていましたが状態が上向いて来たので先週から坂路で16-17秒程度で乗り始めました。こちらで初めての坂路にしては動きが良くて乗り役も関心していましたよ。この状態なら来月辺りには入厩出来るのではないでしょうか。脚が若干太いのでダートはしっかり走ってくれそうですし、芝も動きから見て十分対応出来そうです。馬体重も乗っている割には増えて来ているので成長していると見ています。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。兄ティーエスネオは堅実に準オープンで活躍していますが、同馬には兄を超える実力が備わっているように感じます。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は473kgです。
2017/05/01
セグチレーシングステーブル本場で調整中。現在はダートトラックコースにてダクと軽めのキャンターで乗り込まれています。担当スタッフは「到着してから特に問題はないのですが、慎重を期して曳き運動から始めてウォーキングマシンでの運動に移行して、現在は馬場で乗り始めています。跨った時には若干体を丸くするのですが、乗り出したらすんなり動いてくれますね。まだ、こちらで本格的に乗り込んでいないので、はっきりしたことは言えませんが、かなりのポテンシャルを感じます。まだ、腰が高いのでこれから馬体重が増えて来るのではないでしょうか。今後、坂路で調教するのが楽しみになって来ました。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。北海道・坂東牧場様の乗り役からは、高評価を頂いております。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は460kgです。
2017/04/20
4/19にセグチレーシングステーブル本場へ移動しました。北海道からの長距離輸送でしたが、特に問題なく、まずは無事に到着しています。担当スタッフは「初めての長距離輸送でしたが、北海道の育成先からの報告の馬体重と殆ど変っていませんでした。通常でしたら長距離輸送でぐったりするのですが、同馬はとても元気で、直ぐにでも調教出来そうですね。しかし、見えない疲れも考えられるので様子を見ながら、週末に念のため獣医師に診断してもらいます。こちらでは坂路でじっくり乗って早めの入厩を目指していきます」とコメントしていました。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めて行きます。
2017/04/17
坂東牧場で育成中。現在はウォーキングマシンの運動に加え、屋根付きの周回ダートコースで騎乗運動を行っています。担当スタッフは「この中間も順調に乗り込むことが出来ており、一歩一歩前進することが出来ています。先日、田島調教師が来場され同馬の様子をご覧になりました。まだ精神的に幼さが残りますが、乗り込みの成果で体付きや走りは着実にレベルアップ出来ています。田島調教師も同馬の成長ぶりに目を細めており、明日4/18にラインクリスタルの2015と一緒にこちらを出発する予定です」とコメント。田島調教師は「定期的にチェックしていますが、充実期に入ってきたようで期待通りに成長してきましたね。血統はバリバリのダート馬ですが、見た目や身のこなしから芝向きではと感じさせる部分があります。父のように最初は芝を走らせて途中からダートにシフトするのもいいかもしれませんね。まずは美浦の近郊に移し、状態を見ながら入厩の段取りを組みたいと思います。夏場のデビューを視野に入れており、楽しみですね」とコメントしていました。ここまでの鍛錬が実になり、期待通りに良化してきました。この後は明日18日、美浦近郊に向けて北海道を出発する予定です。
2017/03/31
坂東牧場で育成中。現在はウォーキングマシンでの運動に加え、屋根付きの周回ダートコースで騎乗運動を行っています。担当スタッフは「この中間もキャンター2400mを18~20秒ペースを中心に乗り込んでいます。徐々に緩さが抜けてきており、体も引き締まってきたことで以前よりも素軽く、力のこもった走りを見せています。まだ基礎が固まりきっていないだけに、もう少しの間は焦らずにこのペースで乗り込む予定です。血統的に期待の高い馬で将来性は十分に感じさせますし、調教を継続してもテンションが高くならないので助かっていますよ。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。馴致や騎乗開始時はスタッフに手を焼かせていましたが、今ではしっかりと鞍上と意思の疎通が図れるようになってきました。兄や姉が堅実な走りを見せていますが、同馬には出世頭になって欲しいと期待を抱いています。今後は同馬の状態を確認しながら調整を進めていきます。
現在の測尺は体高159cm、胸囲181cm、管囲21.0cm、馬体重は447kgです。
2017/02/28
坂東牧場で育成中。現在はウォーキングマシンでの運動に加え、屋根付きの周回ダートコースで騎乗運動を行っています。担当スタッフは「現在はキャンター2400mを18~20秒ペースで乗り込んでいます。体重の減り幅だけを見ると不安を覚えますが、これまでかなり体付きに余裕がありましたので心配ありません。気持ちの面で成長を見せていますし、動きはダイナミックです。胸前が深く心肺機能が高そうな造りをしていますし、これから鍛え上げて本物の実が入ってくれば更に見映えがする馬体になるのではないでしょうか。将来はダート戦線で活躍する姿が目に浮かびます。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。大幅に体重が減少しましたが、絞れたものとみています。体付きからすると一回りは大きく成長してくるはずです。今年のフェブラリーステークス(G1)を制したゴールドドリーム号など、数多くの活躍馬を輩出した父ゴールドアリュール号がこの世を去りましたが、将来は父の名声を更に高める活躍を期待しています。
現在の測尺は体高158cm、胸囲181cm、管囲20.5cm、馬体重は444kgです。
2017/01/31
坂東牧場で育成中。現在はウォーキングマシンでの運動に加え、屋根付きの周回ダートコースで騎乗運動を行っています。担当スタッフは「これまで他馬を避けて調教を行っていましたが、現在は他馬と合同でトレーニングを行っています。本格的に乗り出してから日は浅いのですが、身体を上手く使えており、これは生まれ持ったセンスの良さなんでしょうね。年明けに数日間のリフレッシュを挟んだことで元気一杯ですよ。今後も心身のコンディションを見ながら進めて行きますが、能力は高いだけに無理を強いないように育てていきます。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。調教にも慣れてきたようで、徐々に騎乗者とのコンタクトが取れるようになっています。まだまだ幼さは残りますが、これからどのような成長、変化を見せてくれるのか今から楽しみでなりません。今後は、同馬の状態を確認しながら調整を進めて行きます。
現在の測尺は体高157cm、胸囲181cm、管囲20.5cm、馬体重は462kgです。
2016/12/30
坂東牧場で育成中。現在はウォーキングマシンの運動に加え、屋根付きの周回ダートコースで軽めの騎乗運動を行っています。担当スタッフは「騎乗者が跨るとテンションが高揚してしまう面が見受けられるため、指示に対する反応を見ながら進めてきましたが、この中間より周回コースでの調教へ移行しました。現在は軽めのキャンター2000mで調整しています。他馬が近くにいると落ち着かない素振りを見せたことから、なるべく馬が少ない時間帯を選んで進めてきましたが、だいぶ慣れてきたようで集中力が出てきましたね。能力は確かだと感じていますので、今後も一歩一歩ステップアップさせるイメージで進めていきます」とコメントしていました。この中間も気性面を考慮しながら調整されていますが、しっかりと前進することが出来ています。着実に良化を見せており、来春には期待通りに頭角を現してくれることでしょう。今後は、同馬の状態を確認しながら調整を進めて行きます。現在の測尺は体高157cm、胸囲181cm、管囲20.5cm、馬体重は479kgです。
2016/11/29
坂東牧場で育成中。現在は本馬場での調教に向け騎乗馴致を行っています。担当スタッフは「やや敏感な面があり、人との信頼関係を築くために大事に馴致を進めさせていただいています。現在は丸馬場で騎乗者が跨ってコミュニケーションをしっかり取れるように進めているところです。競走生活を送る上で最初が肝心ですし、まずは基礎を固めていきたいと考えていますが、ここ最近は納得してくれるようになりましたので慣れてくればしっかりと対応出来るはずですよ。血統、馬体から素質は感じる馬ですので今後も焦らずに取り組んで持てる能力をしっかりと発揮出来るようにしたいと思っています」とコメントしていました。敏感な性格を考慮し、ここまで一歩ずつ大事に進めています。育成馬や生産馬が毎週のように中央で勝星を挙げている名門牧場のノウハウを同馬にも惜しむことなく注がれています。現在の馬体重は465kgです。
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